【バストケア】アップしたいのはどこですか?

こんばんは、中村ひろ美ですニコニコ

迷走台風のせいか、
なんだか梅雨に逆戻りしたかのような毎日
身体も少しだる重になってきちゃいますねーニヤリ





さて、今日は!
【バストケア】の中でも
バストアップについてお伝えしたいと思いますおねがい



みなさん、バストアップという言葉を聞いて
何をイメージしますか???



☆バストのサイズ(カップ数)アップ
なのか
☆バストの位置のアップ
なのか
☆胸囲のアップ
なのか・・・


バストアップと一言に言っても
アップする場所、目的は様々違います
そして、ケア法ももちろん違ってきます



それぞれに共通している部分はあるにしても
目的としているアップ部位とケア法が合っていなければ、なかなか目的には到達できませんねびっくり


例えば


筋トレやエクササイズなど
おっぱいの土台を鍛えるケア法で効果が出やすいのは
胸囲のアップ・位置のアップになりますアップ


バスト周りに厚みを持たせる、バストアップですね
(元々脂肪がつきにくい女性やデコルテ部に削げ感が出やすい女性は厚みをつけるという方法もオススメです)





ではサイズ(カップ数)のアップは・・・?
というと、
トレーニング系の取り組みだけではなかなか難しいものがありますタラー



おっぱい自体を大きくするのには
おっぱいの性質を知った上で、おっぱいを育てていかなくてはなりません照れ



バストアップというよりブレスト(乳房)アップですねアップ



ここで大切なのは
女性ホルモンのバランスや、しなやかな皮膚、筋肉を作るための食事などインナーからのアプローチになりますOK




筋トレやエクササイズの取り組みでも
バストへの血流が良くなるので効果がないわけではないですよ!!



ただそれだけでは
ブレストアップは難しいということを知っていてくださいウインク



柔らかな女性らしいバストを目指すなら
トレーニングで使った筋肉をほぐすマッサージも必要になります



雑誌やインターネット、様々なメディアでたくさんのバストアップ法が紹介されていますが


自分がバストのどこをどう変えたいのか
どこが変わるとより魅力的に見えるのか


それを決めた上で
目的に合わせたケア法に取り組んでいきましょう!




もちろん

年齢やライフステージによって
変化のスピードは違いますので
取り組むにあたり、それも理解しておきましょう



変化を楽しみながら
バストをケアする習慣を身につける
バストへ意識を向けられるようになる




その結果、
バストや、さらには心や身体がさらに美しく健康になり綺麗が引き出されます♡♡♡

  



まさに
バストケアは女性のための美容法なんですラブラブ





バストに関するお悩み、
女性ならではの心身の不調が気になっていたら
是非サロンへお越しください


多くの女性の心身のケア・バストのケアに携わってきた私と一緒に、さらなる綺麗を見つけていきましょうキラキラ


mamma spa
中村ひろ美